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『 JR東日本の取り組み 』 内のFAQ

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  • 盲導犬・介助犬・聴導犬も一緒に列車に乗れますか。

    「身体障害者補助犬法」に基づき認定された身体障害者補助犬については、全ての列車において随伴してご乗車になれます。 【関連リンク】 目の不自由なお客さまへ お身体の不自由なお客さまへ トップ 詳細表示

  • 環境問題に対しては、どのような取組みを行っていますか。

    JR東日本では、グループ一体となって事業活動と地球環境保護の両立に真摯に取り組んでおります。詳細につきましては、毎年一回発行している「JR東日本グループサステナビリティレポート」などを通じてみなさまにお知らせしております。 ご興味のある方は、弊社ウェブサイトの「環境活動」をご覧ください。 【関連リンク... 詳細表示

    • No:1089
    • 公開日時:2019/09/27 22:10
    • カテゴリー: 環境
  • ホームドアの整備に時間がかかっているのはどうしてですか。

    当社のプラットホームは比較的古い構造のものが多いため、ホームドアの設置に当たっては大規模な構造改良が必要となります。また、最終電車から始発電車までの合間での夜間工事となるため、工事期間が長くかかります。 ホームドアの早期導入につきましては、軽量で工期短縮可能なスマートホームドアの導入を積極的に進めるとともに、今... 詳細表示

    • No:1273
    • 公開日時:2019/09/27 22:00
    • カテゴリー: 安全対策
  • ホームドアの整備計画はどうなっていますか。

    ホームドアにつきましては、お客さまの列車との接触や線路への転落を防止する目的として、山手線や京浜東北・根岸線等へのホームドアの整備を進めてまいりました。今後、整備対象駅を拡大するとともに、整備のペースアップを図り、2032年度末頃までに、東京圏在来線の主要路線全駅(整備済みの駅を含む243駅(線区単位では330駅... 詳細表示

    • No:1272
    • 公開日時:2019/09/27 22:00
    • カテゴリー: 安全対策
  • 外国からのお客さまへの案内は、どのように行っていますか。

    外国からのお客さまへは、電話による通訳案内サービス「JRイーストインフォライン」(電話番号 050-2016-1603/時間 10:00~18:00/年末年始を除く)を行っております。 従来は英語のみでしたが、2001年10月よりハングル・中国語によるサービスも開始いたしました。 現在、駅案内サインへのハング... 詳細表示

  • 駅のバリアフリー化には、どのように取り組んでいますか。

    高齢化社会を迎え、また、お身体の不自由なお客さまの社会参加も進む中で、すべてのお客さまに安心してご利用いただける快適な鉄道づくりは、当社のサービスに欠かせない要素となっています。 さらに高いレベルで鉄道の快適性や利便性を実現するため、さまざまな取り組みを進めています。 具体的には、バリアフリー新法(高齢者... 詳細表示

    • No:1095
    • 公開日時:2018/07/05 09:43
    • 更新日時:2019/09/30 19:38
    • カテゴリー: バリアフリー
  • 車いすで、新幹線や特急列車を使って旅行するときは、どのようにすればよいですか。

    ご旅行される際には、あらかじめみどりの窓口までご相談ください。出発駅、乗換えの駅および終着の駅へ連絡し、社員が応対できるように手配いたします。 なお、車いす対応座席が新幹線および在来線の一部特急列車の指定席車両にございます。このお席をご利用の際には、あらかじめのご予約が必要となりますので、駅のみどりの窓口にて... 詳細表示

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