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『 安全対策 』 内のFAQ

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  • ホームの安全対策には、どのようなことをしていますか。

    ホームにおける安全対策として、山手線へのホームドア導入に取り組んでいます。さらに京浜東北・根岸線37駅、総武快速線新小岩駅及び中央緩行線千駄ケ谷・信濃町にホームドアを導入する計画を進めております。この他にも「内方線付点状ブロック」の設置や、ホームから転落した際に「非常停止ボタン」や「転落検知マット」などにより列車... 詳細表示

    • No:1097
    • 公開日時:2018/07/05 09:43
  • 踏切での事故対策に対しては、どのような取組みを行っていますか。

    踏切における安全対策として、「障害物検知装置」や「踏切支障報知装置」などの安全設備の整備をさらに進めていくとともに、踏切を見やすくする対策としてオーバーハング型警報機等の設置をすすめています。 また、踏切を通行する歩行者やドライバーに対して事故防止にご協力いただけるように、「踏切事故ゼロ運動」によるキャンペーン... 詳細表示

    • No:1096
    • 公開日時:2018/07/05 09:43
  • 強風が吹いているとき、どのようにして運転規制(運転中止・速度規制)を行うの...

    沿線に設置した風速計により、在来線では風速が20m/s以上になると速度25km/h以下の徐行を行い、風速が25m/s以上になると運転を見合わせます。また、新幹線では20m/s以上の風速で段階的に徐行や運転見合わせとします。(防風柵等を設置した区間においては、運転規制を行う風速値が異なります。) 詳細表示

    • No:1099
    • 公開日時:2018/07/05 09:43
  • 強風が吹いていないのに、列車が運転していないのはなぜですか。

    列車の運行にあたっては、設備上折り返しが可能な駅を最大限に活用して、運転を見合わせる区間ができる限り短くなるように計画することを基本としています。折り返し設備の関係上、強風が吹いていない区間であっても列車の運行ができない場合があります。また、お客さまへの案内、途中駅の折り返し設備の能力、長時間にわたり駅中間に停車... 詳細表示

    • No:1098
    • 公開日時:2018/07/05 09:43

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